精神的に疲れない相場プレイ
●相場の方向がどちらに向くのかは、
アナリストのコメントでもニュースでも決めがたい。
毎日のその点に対する疲れとストレスは、
我々を疲弊させてしまう。
●そこで、1時間という期限を設定して、
1日の中で自分が市場に参加出来る1時間の
中でのみ、勝利を得られる方向を探る。
●確率100%はそもそも存在しないが、
統計的に1つのヒント、指標と呼べるものを
探してみた。
●現在、検証中だが、
7割程度の確率で行けそうな感じがしている。
⇒あるチャートを表示して、
時刻の変更時刻前後でのパターンを
指標とするやり方だ。
●大きな指針として、この方法を用いれば、
気持ち的に、とても気楽に「買い」か「売り」を
スタート出来るのが、最大のメリットだ。
●積み重ねで利益を増やすという、
大局的な見地も養われる。
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●損切りしないから・・・損しない
●利益確定決済だけだから・・・資金は増える
→→こんなやり方は、いずれ破綻する?
・・・実際にやってみると、そうでもないんです。
誰も彼もが「損切り・ロスカット」の重要性を説いていますが、
・低レバレッジで開始して、
・逆行したらずっと待ち、
・ピークで平均化して次の「半戻し」を迎え撃つ、
という方法があります。
●確率的におおよそは、勝ててしまいます。
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●さらに体験を書くならば、
大きな損を抱えたままのポジションが戻って来るのを、ただただ待ち続ける必要はありません。
数日間後の大きな戻りを、指をくわえて見ている必要は無いのです。
→どうせチャートを見ているのだから、
塩漬けポジションを見つめるのではなく、
行き着いて戻るそのポジションの行程での売買をします。
・・・こんな場合は、トレンドの方向がはっきりと見えているので、
途上での5枚程度での短期数十分売買で以って、
塩漬け損失額の何割かもの取り返しが可能となります。
→その後の戻し後の結果を見ると、
戻しでのトントンに、先程の短期売買での利益が乗り、
結果として資金が増えてしまいます。
●そう簡単に行く訳がない、と思う方は
ぜひお試し下さい。何度もやってみると見えてきますので。
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