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FXで私がたどり着いた最後の戦術

損切りという苦汁は嫌だ。

持ちポジションよりレートが上昇しようが、

  下降しようが、構わない。

結果はいずれ、利益確定だけなのだから。

 ----  取引中の画面 ↓ ----

  左の4画面は中期トレンドを見るだけのもの

  右上のチャートが1分や2分のローソク足で

  売買するもの

Image001_2

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ----  売買する時の詳細画面 ↓ ----

  実際にはローソク足を表示させます。

  トレンドの転換は、チャートの動きが

  遅くなり、値幅が徐々に小さくなるので、

  誰にも分かります

Image002 

※上の画像はクリックすると拡大して見えます

このチャートのパターン「2点底」は毎日頻繁に出ます

●私は、朝の7時頃にポジションを取り、

昼間は携帯でその動きを数時間に一度見ます

もちろん損切りロスカットの設定はしません。

●利益が50pips前後

(1万ドルあたり5,000円前後)

あれば、その時点で決済します。

もちろん、携帯でチャートも見ます。

⇒上記の数値が損失であっても、

驚いたり、悔しがったりなどしません。

そのまま持ち続けます。

●夜は19時か20時にパソコンを開き、

このページの上の画面で今日の動きを

じっくりと見ます。

●その後の動きを見定めて、

或いは、適当にハイレバレッジでの勝負

を二時間ほど行います。

この場合のみロスカットとリミットを操作して、

最大の利益と最少の損失を取ります。

もちろん、決済しなかった朝のポジションは

残したままにしています。

・・・これは、常にポジションを持っていたい

という私の悪いクセを満足させるためです。

⇒夜のトレンドの動き方によって、

塩漬けポジションを平均化の法則で

現在のレートに近づけます。

●こんなやり方でも、2週で7万円も取れました。

●●その根拠は、、、、、、、、、、、

「相場は常に動かされている」というものです。

言い方を変えると、

「上げたら下げないと儲けられない」

「下げたら上げないと儲けられない」

という宿命の中にあるからです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このような乱暴な方法は、

殆どの方々が強く否定しています。

・損切りしない

・放置する

・ナンピンもする

という常識に反したやり方だからです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●しかし、

しかしです。

私はこの方法を数ヶ月間試してみて、

思いました。

既成概念に捉われたやり方だけが

正しいのではないのだ、と。

⇒損切りしないという事を白状すれば、

実は、かなりの遠くにロスカットを置いている

のです。

リミットの利益確定は、チャートポイントで

設定します。

●チャートの動きが手に取るように見える

ようになるまで、私は3年もかかりました。

片手大の大損失を経験してから5年になり、

やっと見えました。

----------------------------------

このFXで私がたどり着いた最後の戦術

インフォカートとインフォトップで近々に発売

する予定です。事前予約の場合は割引価格

でお受けしています。 y-iki@nifty.com   

----------------------------------

以前に無料レポートとして配布しました

『遊牧民型 ・風に吹かれてFX・   

損切りを憎んでいる人のためのFXメソッドレポート』

を下記↓に公開します。

これもご参考になると確信します。

①このメソッド使用の前提条件について 

 ・FX(外国為替証拠金取引)に関する基礎知識を

  有していること。 
   市販されているFX書籍などを数冊程度読破し、 
   外貨の変動要因とその規則性を

   それなりに理解し、 
   売買方法とチャートの基礎的な

   読取り能力があること。

 ・過去の取引経験から、損切りも危険な行為である、

   と感じていること。 
   

   相場の変動には大から小までのノイズがあり、 
   ストップロス、損切りがその雑音によって

   執行されてしまった、 
   そしてその後レートは元に戻って来た、という、

   そんな憂き目に何度も遭遇し、 
   あの時、損切りさえしていなければ、、、

   という後悔が残る人々。 

 ・証拠金はバクチの資金ではない。 
   極めて少額の資金で、高いレバレッジで、 
   チャート画面に張付いての、 
   ティックか数分間足での売買は、 
   ある意味では安全で、

   正しいテクニックの一つなので、 
   推奨しますが、

    その場合には、危険回避のための、

    本来の意味でのストップロスの併用が

    絶対条件となるのです。 

 ⇒⇒ 上記の前提について、納得が出来る方のみ、 
     以下を読み進んでください。 

②勝てるトレーダーへの道のりについて 

  ・初めてのトレードで、ビギナーズ・ラックに当る。 
  相場に関する知識も経験も勘もないままに、 
  チャートを直感的に会得し、適当にポジションを持つ。
  たまたま、方向が合っており、トレンドが大きいと、 
  あれよあれよという間に儲かってしまう。 
  これが、初心者の出会う幸運です。 
 
  ・しかし、彼は間もなく

 損失を積み重ねる日々に入る。   
  テクニカルチャートを学習し、 
  経済紙を読み、ニュースを聞いて、予測をする。 
  研究と学習を重ねれば、上達できると信じる。 
  ますます高度なテクニカルを学ぶ。 
 
  ・ある時点で、資金は吹っ飛び、

 相場から撤退する。   
  知識と、情報から、相場の方向を確信した、 
  それが、実は、完敗の原因だった。 
 
  ・そして、彼は、キッパリと相場から身を引く。   
  ある年月を経ヘて、その中から、

 次の人々が現われる。 
  「諦めない人々」だ。 
  悶々とした散財への後悔と苦悩の月日を過ごした

 彼等は、 
  ある意味で、人格の変貌を遂げている。 
  それは、、、「何も信じない」という決意に近い。 
 
  ・リベンジを目指すというような続き物ではない。   
  彼らは、信じないというところを基盤に据えた。 
  「経済指標」を信じない。 
  「チャート」のトレンドも信じない。 
  「自動売買」などもってのほかだ。

 有料の売買シグナル配信にも裏切られた。 
 
  ・そして、遂に、悟る。   
  相場とは、もともと五分五分の世界なんだ、と。 
  そして、「売り」でも「買い」でもリスクとチャンスは

 同等なんだと、 
  心の底から思うようになっていた。 
 
③試しに彼は、むちゃくちゃをやってみた。   
  五つの通貨ペアABCDを手当たり次第に、 
  「買い」「買い」「売り」「買い」とやって、 
  一時間ほど放置しておいた。 
 
  ・結果は、 
" Aが-3,500円"
" Bが-1,200円"
" Cが+2,600円"
  Dが+100円
  Eが-700円
"  となっていた。 計 -2,700円  "
 
  更にそのまま、数時間以上放置した。 
 
  ・結果は、 
" Aが+1,500円"
" Bが+1,600円"
" Cが-1,900円"
  Dが-100円
  Eが+300円
"  となっていた。 計 +1,400円  "
 
④今までの研究と精神的ストレスは

 いったい何だったんだ!?   
  彼は、愕然とした。 
  そうです。 
  相場とは、このようなものなのです。 
  高度でもなければ、低級でもない。 
  何の感情も思惑もない「風」のようなものだ。 
  優秀な経済学者でさえも稼げない、 
  プロのトレーダーでも数年で大敗し撤退する、 
  この相場というバケモノへの対処方法は、 
  果たして、あるのか。 
 
⑤答えは「ない」となる。

 しかし、方法は必ず「ある」筈だ。   
  100%の勝率は存在しないが、100%の敗率も無い。 
  こんな世界でどう生き残るのか。 
  生き残る、とは、資金が尽きないことであり、 
  資金が増えてゆくことである。 
 
⑥遊牧民の暮らし方、風見鶏の身軽さ、

 風に身を任せた生き方。   
 

 ・・・そして、過去に負けた場合の検証がまた始まる。 
  殆どの本では「損切り・ロスカット」は命綱だ、 
  と教えている。 
  まさに、そうなのでしょう。 
  しかし、ロスカットによる損失は積み上がります。 
  損切りさえしなかったなら、翌々日には戻ってた、    
  という、泣いても足らない悔しい経験を

 何度もすれば、    
  何とか、ロスカットの不要な方法を模索するのは    
  自然です。    
    
遊牧民は、たくさんの羊や牛馬を放牧しています。      
⇒野放しではありません。放牧です。      
  野放しでは大半が遠くに逃げてしまいます。   
     ・・・ポジションを放牧する方法があります。

風見鶏は、自分の希望など持っていません。      
⇒風向に動かされるままに向きを替えます。      
  計画性のないズルい鳥です。

  ・・・「放牧」と「風に乗る」ことは

     同時に執行出来ます。   
    
風に吹かれてFXメソッド

FXで私がたどり着いた最後の戦術

は、そんな方法です。      
⇒ポジションを放牧し、風向きにポジションを取る、      
そんな方法です。      

様々な場面で苦難を経験して来たあなた様ならば、
この段階で、たぶん、
答えが頭の中にぼんやりと見えていることだと

思います。
 
⑦この方法で、生き続けるにも、

 最低のルールがあります。   
  もともと半々の確率である相場での勝ち目は、 
  必ず、半分以下となります。 
  ですから、サイコロを振って買か売かをやれば、 
  いつかは資金が失くなります。 
大数の法則です。
 
  そこで、半々の確率を 
  4対6に、 
  3対7に、 
  2対8に、 
  1対9に、したい訳です。 
 
  そのルールだけは、守るのがツボなのです。 
 
⑧風に吹かれて、生き続けて、儲けるルールとは。   
  ダウ理論+支持線と抵抗線 
  資金の使分けの原則

 相場感

 2つか3つのテクニカルチャート 
 
  だけという、ありふれた? 
  しかし、本当はよく理解されていない、 
  原則だけなのです。 
 
インスタント食品のようなレンジでポンというような

方法は存在しません。

しかし、勝てるための優位性さえ保持すれば、

どんなやり方であっても勝てるようです。

どんなやり方でも、というのは、

あなたに合った、あなた独自のやり方、

という意味です。
   

http://popstory.cocolog-nifty.com/dode/ 
   

こんなレポートでも、あなたのお役に立てれば、

幸いです。
お読み頂いてありがとうございました。

次回のご案内も楽しみに!

「継続は力なり」

4パーセント程度と言われる勝ち組トレーダーへの
道は、継続と研究の果てにあります。

ちなみにプロのトレーダーでさえ四年か五年で

消えるそうです。
一生分の稼ぎを得たから自主的に辞める場合もあり、
気が変になり病的に辞める人もあれば、
特性が変化し続けている市場に大敗して

仕事を断念する場合もあります。

**************************************** 
  アイ ケイ アイ サービス ドットコム 
   三重県四日市市  
y-iki@nifty.com 
TEL.059-393-1396 携帯080-6970-5708 
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" ●1,980円のFX225マニュアル  "

http://homepage2.nifty.com/pop/1980fx/index.htm 
●FXや日経225先物取引に負けた人への手紙 

http://homepage2.nifty.com/pop/index.htm 
●どうで死ぬならひと踊り 

http://popstory.cocolog-nifty.com/dode/

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『時間差に賭けるか、レバレッジに賭けるか』

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安全な枚数で数日間以上ポジションを放置することで、

為替変動での差益を得るのと、

ハイレバレッジで短時間に差益を得るのと、

どちらが安全なのかを考えてみたい。

●昼間の10時間の間にトレンドは

数回程度の反転を繰り返す。

その幅は概ね0.5円から2円以内だから、

数時間ごとに何度も利益確定が出来るのだが、

長時間の疲労が伴う。

相場の動きは分足の場合も、

その振幅が小さいだけで数10分程度で

反転を繰り返している。

その幅は数十銭だから、

レバレッジを前者の10倍位で参加すれば、

ほぼ同程度の利益を一時間以内で得られるから、

緊張による疲労は少なく済む。

どちらのやり方が自分に合っているのかも

考える価値がある。

前者の場合はロスカットを設定しない事が多いが、

後者の場合はおのずとOCOによるロスカットを入れる。

相場に参加するまさにその時点での

優位性がより明確に読み取れるのも

後者にある

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